北京首開野村不動産管理有限公司は、北京首都開発股份有限公司と日本の野村不動産株式会社の共同出資により、 2018年4月8日に設立された日中合弁会社です。
マスタリース
Master Lease
  • 北京発展大厦
    公式サイトへ
    管理エリア:55,000㎡
    北京発展大厦は、野村グループと首開集団の共同出資により建設され、日本の株式会社大林組、野村不動産株式会社、北京市建築設計研究院が共同で設計を完成し、1987年4月に着工しました。1990年4月に正式にオープンし、北京市で早期に完成した国際的なインテリジェント・オフィスビルの1つであり、さらには、日中提携による設計の典範となってきました。 完成初期から、世界各国・地域の北京駐在機関にオフィスルームと国際的な取引情報交換の場を提供してきました。現在は当社の合弁経営の承継、事業発展の舞台となってきました、当社は、北京発展大厦の従来業務を引き続き掘り下げ、建物の品質維持管理、顧客サービス管理、専門の管理チームの育成といった面で強力な運営体制を構築しています。また、業界における更に多くの分野で、鋭意進取の気性を持ち、積極的に外部プロジェクトも展開しています。北京発展大厦は当社にとっての運営管理の中核となっております。
プロジェクト情報
Equipment Operation & Maintenance Management
  • 亦創国際コンベンションセンター
    管理エリア:90,000㎡
    亦創国際会展中心(亦創国際コンベンションセンター)は、北京経済技術開発区——亦荘核心区に位置し、世界ロボット大会の恒久的会場として、2016年9月に正式にオープンしました。「ハイエンド、国際、環境配慮、インテリジェント」をテーマとし、北京南部の展覧・展示施設の空白を埋めました。現在は、会議、展覧会、展示会およびビジネスサービス機能の敷地面積として約9万㎡を有します。2018年初、当社は北人亦創国際会展中心の不動産管理プロジェクトを落札した。2018年から2022年にかけて、当社は正式に会展中心にて業務を展開し、主に点検など設備施設の運転・保守管理を担います。
  • 亦創スマートロボット創新園
    管理エリア:52,000㎡
    2015年7月に正式に設立された亦創智能機器人創新園は、北京経済技術開発区栄昌東街路6号に位置し、北京市が一元的に計画を進める亦荘ロボット産業イノベーション拠点の中核区であります。パークの敷地面積は16.24㎡で、主な建物は標準化された生産工場、研究開発向けオフィスビル、総合付属施設および国際水準の会議センターおよび展示センターであります。当社は、パーク内の設備施設運転・保守管理業務を担っています。2018年8月、プロジェクト担当部門の専門技術者が亦創パークのロボット大会の支援業務に参加し、現場設備の安全性を保障するとともに、大会期間中の亦創パーク北区の冷房、給電など、関連設備の安全な運転を確保し、大会の成功をサポートしました。
建築環境管理
Building Environmental Management
  • 嘉銘東楓産業園
    管理エリア:39,000㎡
    嘉銘東枫産業園プロジェクトは会社の衛生科が外に開拓する業務で、園区のために清掃の専門技術サービスを提供して、日本式の清掃モード、欧米式の清掃モード、本土の清掃モードを一つにして、大いに発展させます。
不動産管理コンサルティング
Real Estate Management Consulting
  • 兆泰国際センター
    管理面積:170,000㎡
    兆泰国際センターは朝陽門に位置し、朝陽門外大通り及び東二環沿い、交通利便性が優れています。東二環ビジネスエリアとCBD商圏の交わる場所に立地しており、首都の国際交流プラットフォームとして、世界的大手企業と人材資源を集めています。A級オフィスビル·ショッピングセンター·リゾートホテルの揃いにより、多様化業態の基盤を定め、卓越した複合商業施設をつくり設けて参ります。また、シックなデザインで、高知能5 Gカバー、人と自然の調和のとれた空間を作り、高級なビジネスクラブ、多様性の持つ商業エリアなどの施設を備え、兆泰ビジネスの独特な雰囲気が感じられます。 2019年11月から、当社の運営チームは段階的に現場に入り、引きわ渡す管理·運営の作業を展開します。2020年から現在にかけて、当社は兆泰国際センタービルの不動産運営業務を全般的に担当しています。
  • 和泓ビル
    管理面積:100,000㎡
    和泓ビルはビジネス·科学技術のゴールデンロードと呼ばれる中関村南大街と知恵のゴールデンロードと呼ばれる学院南路の交差点にそびえ立ち、地下鉄直結の商業施設があり、絶好の地理的優位性を示しています。階層感と芸術性に富む外観にユニークな気品をアピールし、周囲の建物から際立たち、中関村エリアに新たなビジネスランドマークとして登場します。国際科学技術金融企業本部、教育科学研究機構及び国家レベルの企業·事業体が大勢揃っており、企業のグローバルな視野と無限のチャンスが広がっていきます。エコを主旋律として、企業専用屋上ガーデン、テラスガーデン及び都市共有の5大テーマ広場を含め、8階建ての立体的緑化が構築され、ビジネスにおけるグリーン生態空間をつくるために、文化·エコ·インタラクティブ技術·ビジネス商談を一体化した都市応接ホールが用意されています。 2022年から2024年にかけて、当社は運営チームを派遣し、現地のコンサルティング、不動産協同運営業務を提供します。
  • 楽成センター
    管理面積:113,600㎡
    楽成センターは双井橋の東北角に位置し、東三環に隣接し、楽成グループの核心資産として2棟の国際的A級オフィスビルとショッピングセンターを構え、イメージと品質の優れたランドマーク建築となっています。きめ細かいサービス·運営戦略で常にユーザーの目線で立ち、「科学技術·環境保護·高効率·持続可能」を主旨として、完備した設備施設と快適な商業雰囲気を作り出して、高品質なスマートオフィス及び豊富な商業施設の提供によって、テナントの要求に満足することを図っています。 2020年、数多くの世界トップ500企業、有名な上場企業が入居し、物件の品質が新たな段階に進めていきます。 2022年から2024年にかけて、当社は運営チームを派遣し、現地のコンサルティング、不動産協同運営、品質点検など業務を提供します。
  • 首開回LONG街
    管理面積:170,000㎡
    首開回LONG街は首開股份と昌平区政府が手がけた共有街区であり、北京の中軸線の北延長線上に位置し、地下鉄8号線「回龍観東大街」駅に隣接しています。商業施設65%、産業施設35%という科学的な比率で、商業と産業の融合を促進し、地域の活力を活性化しています。「都市のオアシス」というコンセプトのもと、緑と商業空間を密接に融合させ、ライフスタイル、飲食·エンターテインメント、スポーツ·レジャーなどの業態を展開し、都市共有ガーデン、テーマ広場、屋外体験、ペット交流などを有機的に組み合わせ150の店舗を厳選し、そのうち70%以上は地域初出店で、より精度が高く、生活に根ざしたブランドによって地域の消費アップグレードを牽引し、全く新しい街並みの雰囲気で緑豊かで健康的かつ向上した新しいライフスタイルを提供する共有空間を創り出しています。 2024年から現在にかけて、当社は運営チームを派遣し、現地の工程管理及び不動産サービスを提供しています。
  • 首開広場(望京)
    管理面积:100,000㎡
    首開広場は北京市東北四環の望京ビジネス区に位置し、第二CBDエリアに隣接しています。国貿、中関村、新国展ビジネス区にも近いです。周辺には望京SOHO、方恒国際中心などのランドマークビルが立ち並びます。また、周辺1km圏内には「凱徳MALL?望京」や「新世界百貨望京店」などの大型商業施設が存在します。北京首開商業地産有限公司により開発され、2013年に竣工したものです。 2025年5月から現在にかけて、当社は運営チームを派遣し、現地に不動産業務の一部とビル品質向上に繋がる業務のサポートを提供しています。

北京首開野村不動産管理有限公司

Beijing Shokai Nomura Real Estate Management Co., Ltd.

北京市朝陽区東三環北路5号北京発展大厦6階609室

No.5, North Dongsanhuan Road, Chaoyang District, Beijing 100004, China 
Tel:010-6590-8811

QRコード
北京発展ビルwechatの公式アカウントに注目

© 北京首開不動産管理有限会社 代表電話 : 010-6590-8811

京ICP备19026492号-1


111.png 京公网安备 11010502049304号

  • 首页
  • 联系电话
  • 返回顶部